
大好きな花散歩から世界最古、アプリコット色のナミブ砂漠まで。好奇心を原動力にあちこち出かけます
by tanpopo-jyo
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野生動物の宝庫 サラピキ
2012年7月6日(金)
まだ夜明けには間がある4時過ぎ、ホエザルの咆哮で目覚めました。
サバンナで聞いたライオンの咆哮にも劣らない迫力です
5時半に ホテルを出発、車で10分ほどの所にあるラ・セルバ生物保護区へ。
すでに先客があり、キツツキが見えるからと望遠鏡を覗かせてくれました

私たちのガイド ホセも・・・

早速トゥカン Toucan を見付けて望遠鏡をセット

ラ・セルバ生物保護区は、熱帯生物研究所のフィールドでもある密林で

毒ヘビ、毒ガエル、毒アリetc もいて危険なためサンダルは禁止、
私は日本から長靴を持参、今回の旅行中とても重宝しました

サラピキ川に架かる吊り橋の上から見えたのは樹上のナマケモノ、イグアナ、ホエザル
橋を渡りきると・・・

イノシシが現れました

赤い旗はイノシシのフンが落ちていた場所。イノシシは広い森の中で
トイレ場所を決めていること、よって種子が森の中で広がることはないことが
判ったそうです。研究者って色々なことを観察するのですねー

森の中でよく見かけたワルシェウィッチア・コッキネア Warszewiczia Coccinea
ポインセチアに似ていませんか?

500円硬貨くらいの大きさのキノコ。名前はガイドのホセも知らないと言っていました

3cm近い世界最大の蟻 Bullet Ants(弾丸アリ)
名前の由来は、刺されると銃で撃たれたような激痛があるからで、
スズメバチ並みの強い神経毒を持っている蟻だそうです

今回の旅行中、一番多くの鳥たちに会えたのがこの森でした。ただ薄暗くて
シャッタースピードが遅くなるためほとんど撮影できなかったのがちょっぴり残念

2時間の散策のあとはいったんホテルに戻って朝食。
早朝の散策で渡ったサラピキ川にもボートクルーズがあると聞いたので
ホテルでタクシーを手配してもらってボート乗り場へ

みんな一緒に乗るのかと思ったら・・・

貸し切りでした。2時間のボートツアー代金は@$28

保護色のグリーン・ヘロン Green Heronはサギの仲間

アメリカヘビウ Anhinga は他の水鳥に比べて羽に脂分が少ないため
漁の後は倒木の上などで羽を広げて乾かしています
昨年、ボツワナで見たアフリカヘビウ(ダーター)との違いは今ひとつわかりません

サラピキ川周辺は低地熱帯林に属しているため気温も湿度も高いですが
朝晩は気温が下がるためクーラーは不要。
私たちは就寝の際、天井のファンも止めていたほどです

体長約1.5mと小型ながら歯は最も鋭いという危険なワニ カイマン

再びホテルに戻ってランチ。さぁて お昼寝でもしようか? と思っていたら
「ホテルのジャングルハイキングを申し込んで来た」とオット。元気だ~!!
宿泊していたSelva Verde Lodge はサラピキ川の対岸に

500エーカーのジャングルを所有しており

ナチュラリストと共に散策ができます(2時間で@$15)
この森には咬まれたら2時間以内に血清を打たないと死に至るという猛毒ヘビが
生息するため(遭遇しました)、決してガイドの前を歩かないこと、擬態している猛毒の
昆虫もいるので周囲の樹木や葉に触れてはいけないこと等、注意されていざ森へ

小指の爪ほどの小さな矢毒蛙イチゴヤドクガエルは落ち葉の裏でよく見かけます
体の割に手足がとても細いです。 とてもすばしこいのでこれはやっと撮れた1枚

マダラヤドクガエル Green and black poison frog は親指くらいの大きさ

インディオが矢毒蛙の体から分泌する毒を矢尻に塗り、獲物を捕ったのが
名前の由来で殺傷力は牛をも殺すほどだそうです。
手に傷がなければ乗せても大丈夫と言われましたが ご遠慮させていただきました

これはハキリアリの行進

葉を切り取って巣穴に持ち帰り、

これを養分にして食料となるキノコを栽培するという農業をするアリです
木を枯らさないように1キロ四方からまんべんなく葉を切り取ってくると聞きました

早朝のバードウォッチング(2時間)、朝食後のボートクルーズ(2時間) そしてランチ後の
ジャングルハイク(2時間) と3つのアクティビティをこなして、あとは帰国に備えて
パッキングだなーと思っていたら 「夜のジャングル探検も行く!」とオット ( ̄□ ̄;)
歩いた場所は基本的にランチ後のジャングルハイクと同じですが、
鼻をつままれてもわからないような漆黒の闇、昼間より更に危険というわけで
私たち夫婦の前後をナチュラリスト2名でガードという物々しさ。
何しろ真っ暗で、ほとんど撮影はできませんでしたが偶然に撮れたのが
超レアだというこのカエル。体が半透明で内臓が透けて見えるのです!顔は・・・

ケロリンだー ♪ アマガエルモドキ Fleischmann's Glass Frog です

サラピキ滞在中、最も印象に残ったのは
鱗粉がないために羽が透明な蝶 Glass-Wing Butterfly
羽の輪郭は焦げ茶色なのですが この蝶があちこちで舞う姿の美しかったこと!
カピバラをネコ位の大きさにしたようなアグーチ American Agouti も愛らしかったです。
起伏に富んだ山岳地帯から熱帯ジャングル、そして海。
日本の九州と四国を合わせたほどの小さな国、コスタリカには多彩な自然が
凝縮されていました。
2012年7月7日(土)
09:30サラビキのホテルを出発して サンホセ空港へ(2時間弱)
14:58 サンホセ空港発 UA1447便
19:51 ヒューストン着(所要3時間53分)
乗り継ぎの合間にラウンジで一息。あ~都会はやっぱりイイ と思いました

21:23 ヒューストン発 UA1210便
23:01 ロサンゼルス空港着(3時間38分) Sheraton Gateway Los Angeles Hotel 泊
2012年7月8日(日)
16:45 ロサンゼルス発 MH93便、翌9日(月)20:30 成田着
6月29日(金)に出発して10泊11日のコスタリカ旅行記はこれで終わりです。
最後まで読んで下さった皆さま、有り難うございました。
コスタリカ旅行記は下記のとおりです。
各ページ記事下の「次のページへ」でも順番にお読みいただけますが
ご興味ある記事をご覧いただく場合にはご利用下さい
1.動植物の楽園コスタリカへ の記事はコチラ
2.モンテベルデ自然保護区へ の記事はコチラ
3.モンテベルデで空中散歩 の記事はコチラ
4.アレナル火山へ の記事はコチラ
5.川がまるごと全部温泉!のタバコン温泉 の記事はコチラ
6.亀の来る村 トルトゥゲーロ の記事はコチラ
7.トルトゥゲーロからサラピキへ の記事はコチラ
8.野生動物の宝庫 サラピキ~帰国 の記事はコチラ
Commented
by
U
at 2012-07-25 11:19
Commented
by
タコマ
at 2012-12-19 12:14
まだ夜明けには間がある4時過ぎ、ホエザルの咆哮で目覚めました。
サバンナで聞いたライオンの咆哮にも劣らない迫力です
5時半に ホテルを出発、車で10分ほどの所にあるラ・セルバ生物保護区へ。
すでに先客があり、キツツキが見えるからと望遠鏡を覗かせてくれました

私たちのガイド ホセも・・・

早速トゥカン Toucan を見付けて望遠鏡をセット

ラ・セルバ生物保護区は、熱帯生物研究所のフィールドでもある密林で

毒ヘビ、毒ガエル、毒アリetc もいて危険なためサンダルは禁止、
私は日本から長靴を持参、今回の旅行中とても重宝しました

サラピキ川に架かる吊り橋の上から見えたのは樹上のナマケモノ、イグアナ、ホエザル
橋を渡りきると・・・

イノシシが現れました

赤い旗はイノシシのフンが落ちていた場所。イノシシは広い森の中で
トイレ場所を決めていること、よって種子が森の中で広がることはないことが
判ったそうです。研究者って色々なことを観察するのですねー

森の中でよく見かけたワルシェウィッチア・コッキネア Warszewiczia Coccinea
ポインセチアに似ていませんか?

500円硬貨くらいの大きさのキノコ。名前はガイドのホセも知らないと言っていました

3cm近い世界最大の蟻 Bullet Ants(弾丸アリ)
名前の由来は、刺されると銃で撃たれたような激痛があるからで、
スズメバチ並みの強い神経毒を持っている蟻だそうです

今回の旅行中、一番多くの鳥たちに会えたのがこの森でした。ただ薄暗くて
シャッタースピードが遅くなるためほとんど撮影できなかったのがちょっぴり残念

2時間の散策のあとはいったんホテルに戻って朝食。
早朝の散策で渡ったサラピキ川にもボートクルーズがあると聞いたので
ホテルでタクシーを手配してもらってボート乗り場へ

みんな一緒に乗るのかと思ったら・・・

貸し切りでした。2時間のボートツアー代金は@$28

保護色のグリーン・ヘロン Green Heronはサギの仲間

アメリカヘビウ Anhinga は他の水鳥に比べて羽に脂分が少ないため
漁の後は倒木の上などで羽を広げて乾かしています
昨年、ボツワナで見たアフリカヘビウ(ダーター)との違いは今ひとつわかりません

サラピキ川周辺は低地熱帯林に属しているため気温も湿度も高いですが
朝晩は気温が下がるためクーラーは不要。
私たちは就寝の際、天井のファンも止めていたほどです

体長約1.5mと小型ながら歯は最も鋭いという危険なワニ カイマン

再びホテルに戻ってランチ。さぁて お昼寝でもしようか? と思っていたら
「ホテルのジャングルハイキングを申し込んで来た」とオット。元気だ~!!
宿泊していたSelva Verde Lodge はサラピキ川の対岸に

500エーカーのジャングルを所有しており

ナチュラリストと共に散策ができます(2時間で@$15)
この森には咬まれたら2時間以内に血清を打たないと死に至るという猛毒ヘビが
生息するため(遭遇しました)、決してガイドの前を歩かないこと、擬態している猛毒の
昆虫もいるので周囲の樹木や葉に触れてはいけないこと等、注意されていざ森へ

小指の爪ほどの小さな矢毒蛙イチゴヤドクガエルは落ち葉の裏でよく見かけます
体の割に手足がとても細いです。 とてもすばしこいのでこれはやっと撮れた1枚

マダラヤドクガエル Green and black poison frog は親指くらいの大きさ

インディオが矢毒蛙の体から分泌する毒を矢尻に塗り、獲物を捕ったのが
名前の由来で殺傷力は牛をも殺すほどだそうです。
手に傷がなければ乗せても大丈夫と言われましたが ご遠慮させていただきました

これはハキリアリの行進

葉を切り取って巣穴に持ち帰り、

これを養分にして食料となるキノコを栽培するという農業をするアリです
木を枯らさないように1キロ四方からまんべんなく葉を切り取ってくると聞きました

早朝のバードウォッチング(2時間)、朝食後のボートクルーズ(2時間) そしてランチ後の
ジャングルハイク(2時間) と3つのアクティビティをこなして、あとは帰国に備えて
パッキングだなーと思っていたら 「夜のジャングル探検も行く!」とオット ( ̄□ ̄;)
歩いた場所は基本的にランチ後のジャングルハイクと同じですが、
鼻をつままれてもわからないような漆黒の闇、昼間より更に危険というわけで
私たち夫婦の前後をナチュラリスト2名でガードという物々しさ。
何しろ真っ暗で、ほとんど撮影はできませんでしたが偶然に撮れたのが
超レアだというこのカエル。体が半透明で内臓が透けて見えるのです!顔は・・・

ケロリンだー ♪ アマガエルモドキ Fleischmann's Glass Frog です

サラピキ滞在中、最も印象に残ったのは
鱗粉がないために羽が透明な蝶 Glass-Wing Butterfly
羽の輪郭は焦げ茶色なのですが この蝶があちこちで舞う姿の美しかったこと!
カピバラをネコ位の大きさにしたようなアグーチ American Agouti も愛らしかったです。
起伏に富んだ山岳地帯から熱帯ジャングル、そして海。
日本の九州と四国を合わせたほどの小さな国、コスタリカには多彩な自然が
凝縮されていました。
2012年7月7日(土)
09:30サラビキのホテルを出発して サンホセ空港へ(2時間弱)
14:58 サンホセ空港発 UA1447便
19:51 ヒューストン着(所要3時間53分)
乗り継ぎの合間にラウンジで一息。あ~都会はやっぱりイイ と思いました

21:23 ヒューストン発 UA1210便
23:01 ロサンゼルス空港着(3時間38分) Sheraton Gateway Los Angeles Hotel 泊
2012年7月8日(日)
16:45 ロサンゼルス発 MH93便、翌9日(月)20:30 成田着
6月29日(金)に出発して10泊11日のコスタリカ旅行記はこれで終わりです。
最後まで読んで下さった皆さま、有り難うございました。
コスタリカ旅行記は下記のとおりです。
各ページ記事下の「次のページへ」でも順番にお読みいただけますが
ご興味ある記事をご覧いただく場合にはご利用下さい
1.動植物の楽園コスタリカへ の記事はコチラ
2.モンテベルデ自然保護区へ の記事はコチラ
3.モンテベルデで空中散歩 の記事はコチラ
4.アレナル火山へ の記事はコチラ
5.川がまるごと全部温泉!のタバコン温泉 の記事はコチラ
6.亀の来る村 トルトゥゲーロ の記事はコチラ
7.トルトゥゲーロからサラピキへ の記事はコチラ
8.野生動物の宝庫 サラピキ~帰国 の記事はコチラ
by tanpopo-jyo
| 2012-07-11 21:46
| コスタリカ
|
Comments(7)
こんにちは~。お久ぶりです。
ずいぶん遠くまで!いつも秘境というか、自然豊かなところへ行かれますねぇ~。旦那さまの行動力も!素晴らしい(笑)。
カエル君、まるでNHKの特集でみるような生き物たち~。生で見れるなんて、すごい!色もすごい・・・!
ケツァールやらトーカン?やらも珍しいですね。
旅行から帰るころには、次の予定も決まっていたりして!ここまで行ったなら、マヤとか南極とかオーロラとかモアイとかいいなぁとか・・・(笑)。川が温泉も楽しそうですね。
ずいぶん遠くまで!いつも秘境というか、自然豊かなところへ行かれますねぇ~。旦那さまの行動力も!素晴らしい(笑)。
カエル君、まるでNHKの特集でみるような生き物たち~。生で見れるなんて、すごい!色もすごい・・・!
ケツァールやらトーカン?やらも珍しいですね。
旅行から帰るころには、次の予定も決まっていたりして!ここまで行ったなら、マヤとか南極とかオーロラとかモアイとかいいなぁとか・・・(笑)。川が温泉も楽しそうですね。
0
お帰りなさ~い。
まるでディスカバリーチャンネルかアニマルプラネットでも見ているかのような・・・とてもシロートが行くところとは思えません。サスガです!
そして"都会はやっぱりイイ"・・・魂の一言に聞こえますw
まるでディスカバリーチャンネルかアニマルプラネットでも見ているかのような・・・とてもシロートが行くところとは思えません。サスガです!
そして"都会はやっぱりイイ"・・・魂の一言に聞こえますw
gori_rinさま も、申し訳ないっ!
全部読ませてしまいましたね。。。カエルくんが最後の記事だったので
ここだけURLを貼らせていただこうか?と思っていました m(._.)m
で、gori_rinさん とても勘が良いです~コメントに書いて下さった場所は
既にリストインしておりますです。
ついでにマダガスカルとボルネオも・・・(*^.^*)
全部読ませてしまいましたね。。。カエルくんが最後の記事だったので
ここだけURLを貼らせていただこうか?と思っていました m(._.)m
で、gori_rinさん とても勘が良いです~コメントに書いて下さった場所は
既にリストインしておりますです。
ついでにマダガスカルとボルネオも・・・(*^.^*)
Uさま ただいま~
誤解をされているといけないので書きますが、私は動物の咆哮よりも
やっかましい目覚ましの音で起きる方が好き!
窓から見える景色はジャングルより高層ビルがグッド!!
長靴よりパンプスを愛しております
しかし! 年に1度くらいはこういう所に身を置くのも悪くないかと。
長年、夫婦をやっていると似てくるのでしょうか? やだー
誤解をされているといけないので書きますが、私は動物の咆哮よりも
やっかましい目覚ましの音で起きる方が好き!
窓から見える景色はジャングルより高層ビルがグッド!!
長靴よりパンプスを愛しております
しかし! 年に1度くらいはこういう所に身を置くのも悪くないかと。
長年、夫婦をやっていると似てくるのでしょうか? やだー
はじめまして、三日後にコスタリカに行く者です。
アメリカでの乗り換えの際、往路復路とも、アメリカ入国審査をし、すぐに出国審査を経て乗り換えるのですか?また、その際、カーゴに預けた荷物は一旦ピックアップするのでしょうか?
子供二人つれて、3人での旅、不安がいっぱいです。いろんなサイトを見て情報が曖昧なので教えてください。
ちなみにですが、2年前、ハプニングの旅、マダガスカル行ってきました!
アメリカでの乗り換えの際、往路復路とも、アメリカ入国審査をし、すぐに出国審査を経て乗り換えるのですか?また、その際、カーゴに預けた荷物は一旦ピックアップするのでしょうか?
子供二人つれて、3人での旅、不安がいっぱいです。いろんなサイトを見て情報が曖昧なので教えてください。
ちなみにですが、2年前、ハプニングの旅、マダガスカル行ってきました!
タコマさま はじめまして。ブログへのご訪問有り難うございます。
私たちは上記記事のとおり、往復共にロサンゼルスで1泊しました。
つまり往路は成田~LA着(入国審査、荷物ピックアップ、空港内シェラトン泊)。
翌日LAで出国手続きをし荷物を預けてヒューストン経由コスタリカです。荷物はスルーだったはずです。
但し、私が記憶違いをしているといけませんので、お手数ですが明日もう一度こちらにお越しいただけますでしょうか?
主人が帰宅いたしましたら(今夜は少し遅くなるはず)確認し、
万一間違っていれば訂正コメントを追加いたします。
追加がなければ上記のとおりとお考え下さい。
どうぞ良い旅を!!
コスタリカ 興味津々です。
来年のGWか夏に行けると良いのですが・・・。
私たちは上記記事のとおり、往復共にロサンゼルスで1泊しました。
つまり往路は成田~LA着(入国審査、荷物ピックアップ、空港内シェラトン泊)。
翌日LAで出国手続きをし荷物を預けてヒューストン経由コスタリカです。荷物はスルーだったはずです。
但し、私が記憶違いをしているといけませんので、お手数ですが明日もう一度こちらにお越しいただけますでしょうか?
主人が帰宅いたしましたら(今夜は少し遅くなるはず)確認し、
万一間違っていれば訂正コメントを追加いたします。
追加がなければ上記のとおりとお考え下さい。
どうぞ良い旅を!!
コスタリカ 興味津々です。
来年のGWか夏に行けると良いのですが・・・。
タコマさま 追加です。
タコマさまがお持ちのチケットが不明なので原則論を書きます。
例えば成田~ヒュストン(国際線)、ヒューストン~コスタリカ(国際線)の場合 国際線×2なのでヒューストンでの入国審査はなく荷物もスルーで行くはずです。
私たちの経路のように(たとえLAで泊まらなくても)間に国内線が入ると原則入国審査があるのではないでしょうか?
最初に乗る航空会社窓口に電話をしてお訊ねになるか、或いは当日空港のチェックインカウンターでコスタリカまでの航空券を全てお見せになってご確認されるのが確実かと思います。
タコマさまがお持ちのチケットが不明なので原則論を書きます。
例えば成田~ヒュストン(国際線)、ヒューストン~コスタリカ(国際線)の場合 国際線×2なのでヒューストンでの入国審査はなく荷物もスルーで行くはずです。
私たちの経路のように(たとえLAで泊まらなくても)間に国内線が入ると原則入国審査があるのではないでしょうか?
最初に乗る航空会社窓口に電話をしてお訊ねになるか、或いは当日空港のチェックインカウンターでコスタリカまでの航空券を全てお見せになってご確認されるのが確実かと思います。
