大好きな花散歩から世界最古、アプリコット色のナミブ砂漠まで。好奇心を原動力にあちこち出かけます


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カテゴリ:フィジー( 17 )

フィジーへ

2018年12月28日(金)

成田発 21時25分 フィジー航空350便に搭乗、約8時間のフライトで、
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2018年12月29日(土) 09時55分、ナンディ着。
濃霧の中の強行着陸でヒヤヒヤでした~ というのはウソで、
高温多湿の機外に出たとたんレンズが曇ってしまったのです(笑)。
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大小330余りの島からなるフィジー諸島の中で最大の島、ビチレブ島にあるナンディは 空の玄関口で
首都はスバ。フィジー諸島の総面積は四国と同じくらいです。
空港からホテルに向かうタクシーの運転手さんが 「国の人口は90万人」 と。
すかさずオットが「東京は首都圏だけで3,000万人以上いるよ」。 競うとこですかね?
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空港から約15分でデナラウ地区にあるシェラトン・リゾートに到着。
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アーリーチェックインの予約を入れてあったので、
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すぐにカートで客室へ。
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今回の部屋はオーシャンフロント。
ここは波がたたないので、音が気になる私も海側で OK なのです。
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デナラウ・アイランドは、計画的に開発されたリゾートエリアで中心は18ホールのゴルフ場。
西側のビーチにはシェラトン・リゾート、ラディソン・ブル、ウィンダム。
北側のビーチにはシェラトン・ヴィラ、ウェスティン、ソフィテル、ヒルトンが並び、
東には離島への船が発着するマリーナがあります。
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広大なエリア内の移動はブルーのブラバスかタクシー。
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それとは別にシェラトンとウェスティンエリアには茶色のブラバスも巡回しているので
強い陽差しのなかを歩かずにすみます。
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ロビーのパントリーで、
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海老入り蒸し餃子と・・・
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トムヤムクンうどんでランチ。全く期待していなかったのに大当たりの美味しさ!!
蒸し餃子など注文を受けてから包んで蒸していましたし、トムヤムクンの具材も好みで選べます。
こういう食べ物、フィジーの気候に合っていますね。両方でF$41 (2,200~2,300円位)
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14時頃からゴルフをしたものの、結果はボロボロでコースを思い出すのに精一杯。
夕食も簡単にビュッフェで済ませて早々にベッドへ。
この季節のフィジーは真夏で、日中は32℃くらいになりますが夜は22~23℃になるため
クーラーは切って寝ないと寒くて目が覚めるほど。
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:20 | フィジー | Comments(0)

人生初!フィジー料理を食べた日

2018年12月30日(日)

快晴ですが、所々に水たまりがあったので、夜中のうちに降ったかも?
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プールサイドのビュッフェレストランで・・・
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オムレツを焼いてもらったら 「超ウェルダン」(-_-メ)
ひとくちだけ食べて下げてもらいましたが、「抗議」 に気がついたかしら?
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午前中は、昨日のリベンジ・ゴルフをして
(この鳥はフィジー・モリツバメ。いつも何羽かでくっついている寂しがり屋さん)
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午後はポート・マリーナへ。離島行きの船の発着場所ですが、
ショップやスーパー、レストランなどが集まった複合施設になっており・・・
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ハードロックカフェはいつも人気。
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こちらのカフェが良い雰囲気だったので、
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軽くランチをしようと
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クラブハウスサンドイッチをシェアで注文したら、最初から2つに分けてきてくれました。
炭火焼きのチキンに、ラズベリーソースが良く合って美味しいのなんの!
朝のオムレツで機嫌が悪かった私もごきげんに110.png
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フィジー料理のお店も見つけたので夕食の予約を入れてホテルへ戻り、お昼寝。
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夕方、再びポート・マリーナへ行き、
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昼間、予約をしたナンディーナへ。
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夕方になるとぐっと気温は下がるので海を見ながらのテラス席は気持ちが良いです。
ディナータイムは演奏付き♪
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せっかくフィジー料理レストランへ来たのですから 何がオススメ? と訊くと、
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前菜にココンダは MUST だそうで。
強いて言えばカルパッチョの親戚っぽいお料理。
白身魚をブッシュレモンのジュースでマリネして、ココナッツミルクと好みの野菜で和えたものですが、
お、お、お、おいしい!!!
お寿司はもちろん、魚料理全般苦手な私が生魚を食べる日がくるなんて!
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ナンディ郊外、ブンダ産 の スペアリブ、BBQソース は普通。
あぐー豚、梅山豚、イベリコ豚・・・もっと美味しいブランド豚がありますもんね。
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植民地時代以前からある Kovu というお料理は具材によって、
野菜 F$38、 チキン F$42、 魚 F$48、 海老 F$55、 ミックスシーフード F$65。
私たちが注文したのは海老で3,000円ちょっと。
海老をフレッシュターメリック、ココナッツ、ジンジャー、オニオンでマリネしたあと
バナナの葉に包んで蒸し焼きし、ごはんと共に食べると言われました。
タイ風カレーに似ていなくもないですが、全く甘さはなくてサッパリ。
体調のすぐれない時に出されても、これならスルスル喉を通ること間違いなし!
注文した時に40分待ってと言われましたが、結局出て来るまで1時間。待つ価値あり!!
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デザートはオットが フィジアン・バナナプディング
ココナッツクリームソースで作ったプディングに温かいカスタードがかけられ、
ダーク・フィジーラムでフランベしたバナナ とアイスクリームが添えられています。
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私はタビオカ・ バカロロを。
すりおろしたキャッサバ 芋 (タビオカ) を 団子状にして バナナの葉で包んで蒸し、
ココナッツキャラメルソースで和えてあります。アイスクリーム添え。
フィジアンデザートの代表格らしいです。
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フィジー訪問8回目にして 初めてフィジー料理を食べた日。
あ~今まで何でフレンチばかり食べていたんだろう。。。
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:19 | フィジー | Comments(0)

コーラルコースト① クラ・エコパーク

2018年12月31日(月)

今日は1日車をチャーターしてビチレブ島の南側 コーラルコースト Coral Coastへ 。
約160kmにも及ぶ波の穏やかな海岸沿いには、インターナショナルブランドのホテルが点在、
滞在しているナンディ (赤丸印) から首都スバまでの海岸線を走るクィーンズロード沿いには、
見どころが多数あるらしいのですが、今までナンディを離れたことは一度もなかったのです。
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9時にシェラトン・リゾートを出発、ナンディタウンを抜けるとしばらくサトウキビ畑や松林が続き
1時間15分ほどでコロトンゴ村にある クラ・エコ・パーク Kula Eco Park に到着しました。
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絶滅が心配されるフィジーのハヤブサの飼育など、野生動物の保護を目的とした動植物園で
イグアナをはじめ、亜熱帯地域のさまざまな動物に触れたり、
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(オット、ものすごくイヤがってますw)
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ウミガメや極彩色の海洋生物が見られる水槽、
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野鳥園などが・・・
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ジャングルの中に点在しており、
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ところどころに飲食スペースや、
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子供用プール、ウォータースライダーなどもあります。
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さらに奥には、ジャングルにワイヤーを張り巡らせ、その中を駆け抜けるジップラインも
あるようですが、全部体験するには一日がかり。
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こちらにいたのは・・・
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草食のヒロオビ・フィジー・イグアナや
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タテガミ・フィジー・イグアナのほか、
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フルーツ・コウモリなど。
飼育員さんが果物を持って檻に入るとすり寄っていました!
夕暮れ時になるとシェラトン・リゾートの辺りでもフルーツ・コウモリが群をなして飛びますが
ムササビか?と思うほど大きくて驚きます。
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クジャクの羽の付け根って・・・
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こうなってるのね!
このあとはシンガトカ砂丘へ行きます。。。
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:18 | フィジー | Comments(0)

コーラルコースト② シンガトカ砂丘

2018年12月31日(月)

クラ・エコパークから20分ほどで シンガトカ砂丘 に到着。
ここはフィジーで初めての国立公園で、現在はナショナル・トラストが管理しています。
オフィスで入場料 F$10 を払い、ノートに名前や連絡先を書くと・・・
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スタッフが案内板の前で順路などの説明をしてくれます。
ピンクの点線が1.5㎞ (所要1時間) のショートコース、
オレンジ色の点線が4.5㎞ (所要2時間) のロングコースで、黒丸印がオフィスのある場所。
ショートコースではホンモノの砂丘 (右側の大きな白い部分) は見ることができないとわかりましたが
時間がないのでショートコースを選択。
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スタッフさんに見送られて歩き始めましたが、
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「これが砂丘の入り口?」という森がしばらく続いたあと・・・
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見晴らしの良い草原に出るので標識に従って歩きます。
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前方に見える東屋が・・・
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展望台。
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海岸線が見えました!!(遠いんですけど?...)
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さらに尾根道を歩いて・・・
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次の標識を見つけて ガーン w(☆o◎)w
ここから右へ行くと 1.5㎞ のショートコースで、直進が4.5㎞ のロングコースでした。
つまり今まで歩いて来た分は「距離」に入っていなかったと!?
ロングコースの方にはまた Spirit World (霊界?) の入り口と言われる暗闇の森があり、
森の上空に流れ星が落ちると、Volivoli 村の誰かが亡くなるという言い伝えがあるそうです。
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今更後戻りもできず、前進あるのみ(笑)。
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海岸が近くに見えた時は正直ホッとしました。
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シンガトカ川の河口近くにあるクルクル村 の先から海沿いに長さ約5kmにわたって続く砂丘は、
広いところの幅が約1km、東の端は海面から50mほどの高さにもなるそうですが・・・
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私たちが歩いたショートコースでは砂丘というよりビーチ^^
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砂丘が出来るくらいですから当然といえば当然ですが、ものすごい強風が吹き荒れていて
流木もたくさん。砂は白ではなく、銀色に輝いていました。
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歩き始める前のスタッフさんの説明で、「海岸に流木を組んだモノがあるからそこを右」 と
言われましたが 「組んだモノ」 はこんなにたくさんで、あっちの丘を上り、こっちの丘も上り
ここで30分ほどロスタイム145.png
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ようやくこの標識を見つけた時には心底ホッとしました。私たちサバイバルゲームには不向き!
この砂丘の一角からポリネシア人の祖先と言われるラピタ人の土器が発見されたそうですよ。
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ようやく帰り道を見つけてヤレヤレ。
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苦労した割にはホンモノの砂丘は見られなかったし、ここはロングコースを選択するべきかと。
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インフォメーションセンター手前のこの森は1960年代に植林された防砂林だそうですが
木で人の形に作ったモノが縛りつけてあってちょっと不気味。
待たせていたドライバーさんに 遅くなってごめん!と謝ると 「フィジータイムだから気にするな」 って。
やさしー。もうおなかペコペコ。次はナタンドラ・ビーチでランチ♪
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:17 | フィジー | Comments(0)

コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ

2018年12月31日(月)

シンガトカ砂丘を出発したあとはシャングリラ・フィジアン・リゾートの前を通り、
ナタンドラ・ビーチへ向かいます。
写真はフィジアン・リゾート前からナタンドラ・ビーチまでの約14㎞を1時間余りかけて走る
観光用蒸気機関車 コーラル・コースト・レールウェイ
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コーラルコーストの中で一番美しいと言われるナタンドラ・ビーチですが・・・
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人が少ないのが良いですね。
こんなに静かな海でサーフィンできるのでしょうか?
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奥に見えている建物が 9年前にオープンしたインターコンチネンタル・フィジーだと言うので、
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ドライバーのシャ・ミーンさんにお願いして連れて行ってもらいました。
玄関を入ってすぐに続く長い通路の左側から見下ろすと・・・
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プールとレストラン。レストランの上には、
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客室棟が見えます。
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長い通路の一番奥からはナタンドラ・ビーチが見下ろせる設計。
シェラトンは空港から15分、こちらは40分と若干遠いのですが次回は是非こちらで!
(オットの人、聞いてます?)
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ランチはホテルの隣にあるナタンドラ・ベイ・チャンピオンシップ・ゴルフコースのクラブハウスで。
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18ホールのうち15ホールがコーラルコーストに沿っているコースで景観が素晴らしいです。
それに芝生が全然違う!
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オットはクラブハウス・サンドイッチ、
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私はシーザーサラダの炭火焼きチキンのせを。
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満足満足。コーラルコーストへのドライブ、最後はモミ要塞です。
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:16 | フィジー | Comments(0)

コーラルコースト④モミ要塞

2018年12月31日(月)

コーラルコーストへのドライブ、最後に訪れたのはモミ要塞です。
1940年、日本軍は太平洋に戦いの手を広げており、フィジーも占領されるのでは? と
この国の人々は考えたそうです (白丸印がフィジー)。 南下はソロモン諸島まででしたが・・・
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日本軍の侵略に備えて砲台を築き、銃操作指導はニュージーランド軍が当たったとありました。
手前が King's Gun で 奥は Queen's Gun。この2つは・・・
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6インチ砲で、長さ7m、重さは、7.5トン、45㎏の砲弾を使用し、射程は14㎞以上。
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幸いにも一度も使われることなく、
静かなモミ湾を見下ろす高台に第二次世界大戦の戦跡として保存されています。
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サトウキビ畑などを見下ろすモミ要塞は、現在 ナショナル・トラストの管理下にあり、
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ビジターセンターには、日本軍によるフィジー侵略計画などのパネル展示があるのですが・・・
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ショックだったのは 「大虐殺と残虐行為」 としてナチスドイツと日本軍が並べられていたこと。
記述は、南京大虐殺や731部隊による細菌兵器の製造及び 生体実験についてなどでしたが
他国から見ればこういうことになるのだなと。
正直に言うと見たくはなかったです。でもフィジーに来たら一度は見ておくべき場所だとも思います。
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シェラトン・リゾートに戻ったのは17時5分前。
朝9時からの車のチャーター代は8時間でF$720 (4万円弱) でした。
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:15 | フィジー | Comments(0)

大晦日のカウントダウンパーティ

2018年12月31日(月)

大晦日のディナーはメインダイニングのポーツ・オ・コールで。
コーラルコーストから戻ったのが17時、ディナーは20時~なので余裕です。
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私たちの一番のお気に入りレストランで、以前は1週間の滞在中 毎日通ったことも。
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1皿目はカリカリトーストの上にチキンレバーのパテ。
キャラメリゼされたピンクグレープフルーツが添えられてあります。そうそう!このお味♪
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2皿目はサーモンの炙り焼きをスモーク・ケッパー・バターで
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3皿目はラム・ロイン。
ソースはラムの両脇がザクロとエシャロットのジュ、手前はミントのピュレ。 
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お口直しはサワーソップのソルベでしたが、ここで私はムッとしました。
だってスプーンを放り投げるように置いて行ったの108.png
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メインは焼き方も訊かなかったテンダーロインの赤ワインソース。
付け合わせはポテトのフォンダン仕立てとバルサミコ風味のトマト。
今日のメニュー構成は重すぎだし、美味しかったのはサーモンまで。
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ポーツ・オ・コールは絶品のクレープシュゼットを作ってくれるので楽しみにしていたデセールなのに
冷えた石板の上にマンゴーソースやチョコレートで模様を描き・・・
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クッキーのかけら?やら、
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ナッツを散らして、
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ベリーやメレンゲで飾ったあと チョコレートの球体を真ん中に置いて、
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スプーンでコンと叩いてキャラメルカスタードがとろ~りで完成ですって (-_-メ)
パフォーマンスとしては面白いかもしれませんが素材に手を抜きすぎでは?117.png
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プティフールもいまひとつ。
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食事が終わった人からバーへ移動してダンスパーティでしたが、私たちは部屋へ戻って休憩。
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12時前にはビーチへ戻って みんなでカウントダウン
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5、4、3 ・・・
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HAPPY NEW YEAR!!
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あちこちでハッピーニューイヤーの Kiss ♥ Kiss ♥ Kiss ♥
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:14 | フィジー | Comments(2)

Dinner on the Beach

2019年1月1日(火)

元旦も快晴のフィジーです。
南半球のフィジーは今、真冬で雨期なのですが到着日 (29日) から一度も雨は降らず。
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セコウラ (鳳凰木) は元気ですが、ゴールデンシャワーの葉はしおれてしまいました。
スプリンクラーは全開なのですが。
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朝からカメラを持ってホテルの庭を歩いているのは、大晦日のディナーのせい。胃が重い...
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こちらは 子供禁止の Quiet Pool
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ファミリー用プールではエクササイズが始まりました。
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卓球やビーチバレーの試合、ダンス、ヤシの木登りなど1日に20~30 の クラスが開催され、
宿泊者は自由に参加できるシステムです。
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日陰を選びながら 徒歩で・・・
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隣の ラディソン・ブル ホテルまで。
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午後からゴルフクラブへ行ったら、今日はジュニアの大会があって混んでいるからダメって。
ちょうど通りかかったマネージャーさんが 「10番ホールからでよければ」 とあっさりOK。
前にも後ろにも プレーヤーの姿 ないんですけど?
分刻みで スタートする 日本のゴルフ場を見たら驚くでしょうね~
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クラブハウスに戻って来たら付き添いのママさんが多数いらしたので大会があったのは本当みたい。
どこの国も教育熱心なのは同じ^^
クラブハウス前には10年前にはなかった観光用ヘリポートができていました。
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今日のおやつ。マンゴーが濃厚です♪
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夕食は夕陽を眺めながら・・・
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ビーチレストラン Vai で。
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4種類の焼きたてパンも 昨夜のポーツ・オ・コールよりはるかに美味。
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アミューズ ブーシュはココンダ
一昨日、マリーナのフィジー料理レストランで食べたココンダよりもピリリ として大人向きかも。
どちらも美味しいです
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前菜4種 の中にもココンダ。これもまた違うお味。奥が深い...
サーモンのマンゴーソースと海老は美味しく食べましたが、マグロはオットへ。
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私のメインはキャッサバ 芋 (タビオカ) のニョッキをバジリコソースで。
フィジーの主食は芋 (キャッサバ か ダロ芋) のようです。黒いのはチーズのトゥイル。
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オットは白身魚を。(たぶんサワラ)
魚の上の黄色いモノは、バナナカレーのピュレ!!美味しすぎ113.png
甘さは全くなくて、喉を通るときにバナナの香りが広がります。
手前のソースはムケッカ・ソース と言って 元はブラジルのココナッツミルクカレーらしいです。
白身魚や海老、コリアンダーなどの香草をブッシュレモンジュースでマリネし
(ここまではココンダに似ていますよね)、タマネギやパプリカ、トマトなどの野菜と共に
ココナッツミルクで煮込んでからミキサーにかけて漉すようです。
白いごはんをソースと混ぜ混ぜして食べます。絶品172.png
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デザートは ベリーのコンポートがのったパンナコッタを。
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Vai のシェフ はとてもお若くて 素敵な方でした162.png
最後に御勘定書きを見てビックリ! ポーツ・オ・コール の半額以下!!
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Vai レストランには生バンドが入っていて、「Hotel California」 や 「Let It Be」 などが
静かに流れて雰囲気も良いです。
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
06.コーラルコースト④モミ要塞
07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
10.Breakfast on the Beach
11.そして帰国

by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:13 | フィジー | Comments(0)

マラマラ島へ

2019年1月2日(水)

今日はマリーナからカタマラン船に乗って30分足らず、
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ママヌザ諸島にある離島のひとつマラマラ島へ行って来ました。
2017年8月にオープンしたマラマラビーチクラブは島をまるごとひとつビーチクラブとして利用、
宿泊施設はないので日帰りで遊びに行く施設です。
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島に到着したら・・・
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お気に入りの場所を見つけて
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夕方まで思い思いに過ごします。デイベッドや、
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ビーチチェア、
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テーブル、
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ハンモックでお昼寝も良いですね。
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島はビーチ沿いに・・・
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徒歩で一周して15~20分程度。
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メインビルディングには、バーカウンターのほか シャワールームや更衣室を備えたトイレのほか、
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レストラン、ショップなどがあります。
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島で使うバスタオルやウォータースポーツの道具類も、
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日帰りツアー代に含まれているので手軽に遊びに行けるのが良いところ。もちろん Wi-Fi もフリー。
ゆったり過ごすために必要なものはすべて、マラマラビーチクラブに備わっています。
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水平線まで続いていくようなインフィニティプールも人気でしたが、
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今更 水着なんて無理な私は・・・
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木陰のビーチチェアで読書。お供は・・・
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キンキンに冷えたココナッツジュース♪
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以前フィジーに来た時もビーチコンバー島やマナ島へ遊びに行きましたが
こういう場所の残念なところは食事がいまひとつなこと。
しかし!マラマラビーチクラブは違いました!! 私が食べたのはスパイシー・ソバ・ヌードル。
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スパイシーなピーナッツソースで和えたソバの上に、甘辛く煮た椎茸や葉もの、コリアンダーなど。
たぶん干し椎茸のもどし汁をピーナッツソースに使っていると思います。絶品113.png
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オットはアボカドソースやサワークリームたっぷりの Fish Taco
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どちらもあまりに美味しかったのでデザートも食べてみようとなり、私はチーズケーキ・ブラウニー。
ソルティなココナッツキャラメルがかけられていました。
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オットはコロッケ。ナイフを入れると・・・
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カルダモンが香るカラメルアイスクリーム 172.png
のんびりとした音楽の流れる心地よい空間でのランチは ごくらく~
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16時を過ぎると あちこちからお迎えのボートが現れます。
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おお~!ヘリでお迎えも。
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17時、私たちの船も到着しました。
10時にマリーナを出航して10時半頃 島に着いたので、滞在は6時間余り。
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さよならマラマラ島。
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ディナーはお散歩がてら 隣のウェスティンまでブラブラと。
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16歳以下禁止の大人用プールはウェスティンにもあります。
右の建物はジム。オットは時間ができるとココへ通っていた...(-_-メ)
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撮るのもイヤだったし、ブログに載せるのも、思い出すのもイヤな夕食はこちら117.png
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支払いの時に飲食代が半額? になるSPGカードを出したら 「ちょっと待ってて」 と
こんなデザートを持って来ました。ウェスティンとは思えぬチープさ! 欲しくないんですけど?
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この季節、陽が沈むのは20時頃です。
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08.Dinner on the Beach
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by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:12 | フィジー | Comments(2)

Breakfast on the Beach

2019年1月3日(木)

今日も快晴
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大人専用プールの横にある・・・
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こちらで
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Breakfast on the Beach
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「絞りたてのジュース、バリスタの淹れたコーヒー」 と書いてありましたが ふ~ん....って感じ^^
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午前中はゴルフをして
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ランチはホテルのパントリーで・・・
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巻き鮨。奥は照り焼きチキン、手前は野菜、右はチャーシューです。
注文が入ってからお肉を焼くのでごはんも具も温かく、なかなかのお味。
これで日本茶があれば完璧ですけどね(-_^) 3種類でF$39 (2,200円くらい)
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フィジー最後の晩餐は、数軒先にあるソフィテルホテルのメインダイニングへ。
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パンの奥にチラッと写っているのはケープ・メンテル・ソーヴィニヨン。
場所柄、オーストラリアワインの品揃えが豊富かも?
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アミューズ・ブーシュはリエットのコロッケ
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1皿目の前菜は スモークした豚バラ肉のコンフィ、手前は帆立。コリアンダーオイルで。
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2皿目の前菜は 「The Garden 」
中央の丸いものはグリンピースのカスタード、 手前の白いものはホイップした山羊のチーズ。
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メインは、ヒナ鶏のコンフィ。骨の細さからしてかなりの幼鳥と思われます。
お肉の上のソースは、ハーブのココナッツソース (たぶん)
中央のビーツのソースも一緒につけて食べるように言われました。うほほほ...美味しい♪
白いものはカリフラワーのピュレ。付け合わせは人参と、キャッサバ芋のロスティ。

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デザートは バニラ & ライム のムース。レモンメレンゲ、ラズベリーのゼリー、アイスクリーム添え。
大層おいしゅうございました _(._.)_
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10年ぶり8度目のフィジー 旅日記の目次です
01.フィジーへ
02.人生初!フィジー料理を食べた日
03.コーラルコースト①クラ・エコパーク
04.コーラルコースト②シンガトカ砂丘
05.コーラルコースト③ナタンドラ・ビーチでランチ
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07.大晦日のカウントダウンパーティ
08.Dinner on the Beach
09.マラマラ島へ
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by tanpopo-jyo | 2019-01-11 00:10 | フィジー | Comments(0)